【体験談】六本木のクラブやHUBにいる外国人の職業は?ほとんどが常連って本当?

【体験談】六本木のクラブやHUBにいる外国人の職業は?ほとんどが常連って本当?

六本木HUBにはベンチャー社長のような超絶金持ちもいれば、金のない大学生もいる。そんな中で時折「ユーチューバー」という特殊な人種が現れるのはご存知だろうか。

登場人物

 

ユーチューバーとは?

テキーラ決勝戦で余ったテキーラ4杯を終わらせた部長と幻の部員1。

2人が会話していた外人はなんと有名なユーチューバーだった。

ちなみにユーチューバーとは、動画サイトyoutubeに自主制作動画をアップして、広告収入で稼いでいる面白人間のことである。

日本で有名どころをいうと、ヒカキンやらヒカルやら。

最近は、積分サークルのはなおとか好き。ユーチューバー草なぎは元気かな。

そもそもこの「独身アラサーが六本木HUBでナンパ待ちするだけの部活動」ブログも、当初はyoutube活動にしようかと悩んだくらいだ。

それくらいユーチューバーという業種は熱いし儲かる。

 

その夜、六本木HUBで出会った外国人ユーチューバーは、外人相手に日本のアニメ文化を配信しているオタクインフルエンサーだった。

とても特徴的な髪の毛の持ち主。

 

フォロワー数驚異の140万人。

日本人ユーチューバーと外人ユーチューバーの決定的な違いは、視聴者の母体層が全然違うところ。

日本語は日本人にしかわからないが、英語なら世界中のどこの国の人も理解できる。

ファン数や視聴数が全く違うのである。

 

ユーチューバーとジュマンジへGO!

2時を回り、六本木HUBが空いてきた。

おそらく皆、クラブに散るか、部活動に成功して他の店へ向かったのだろう。

正直もうクラブなんぞ行きたくないが、このままHUBにいても不毛だ。我々に選択肢なぞない。ユーチューバーとともにクラブジュマンジに行くことに。

 

クラブジュマンジとは

ジュマンジとは六本木にある、良い意味でとても「うるさい」クラブである。

どこのクラブよりも人が猿のように踊り狂っている。

 

外人ユーチューバーはジャパニーズオタクアニメに限らず、日本のありのままの文化を全世界配信するのがお仕事。

当然のように猿のようなクラブ映像を動画にアップする。

ここで、部長と幻の部員1が全世界デビューを果たす。

何十何百万人のフォロワーが2人の顔を知る。もちろん無断だ!

六本木HUBの外人はやっぱり地雷ばっか!

 

ちなみに後日談・・・

みんな大好き!懐かしのパパ子も2年前に六本木クラブで会ったことのあるユーチューバーであった。

 

外人、六本木に居座りすぎだろ!!!!

 

 

六本木のアラサーは歳をサバ読まないと相手にされません!