【体験談】六本木ナンパが成功する場所・スポットはどこ? HUBのシステムは?

【体験談】六本木ナンパが成功する場所・スポットはどこ? HUBのシステムは?

六本木で将来の伴侶を探そうという目的で部活動を開始した部長と副部長。どこの店に入るのが正解なのだろうか?

 

登場人物

六本木の街を歩いてみよう

大学生から故郷が恋しくて仕方ない外国人、仕事疲れの金持ち社長まで、色んな人がウロウロワラワラしている六本木の街。出会いの場はたくさんある。でも集まる人たちのランクもピンキリだ。

我々はどちらかというとキリの方だ。

あれ、ピン?キリ?どっちが上だっけ。

とりあえず、そそくさと歩き出す。活動初日である。慎重にいこう。

慎重な我々はHUBに足を踏み入れた。

 

HUBとはどんな場所か?

樽の周りに知らない者同士が集まってお金を出し合い、ある程度溜まったら巨大なビールを買って皆で分け合う素敵な場所で、サッカーの試合が見える。

って昔HUBで出会った調子の良い兄ちゃんが言っていたけど、ただのナンパ場である。

発祥はイギリス。イングランド。

 

席を確保したら、レジへ。

部活動を行うにあたって、テンションを上げるために正しいお酒の頼み方がある。

これがマスターできれば君も立派な部活動プレイヤーである!

 

万札を店員に渡して叫んだ。

 

「テキーラ2杯ずつと、チェイサーのピンクレモネードで!」

 

【初めてのHUB】お酒の頼み方・おすすめメニュー「テキーラブンブン」の飲み方