【パパ活体験レポ】初心者必読! 巨乳アラサーが教えるパパ受けが良い服装は?

【パパ活体験レポ】初心者必読! 巨乳アラサーが教えるパパ受けが良い服装は?

楽して稼ぎたいという想いから「パパ活」に手を染めようと決心したパパ子。パパ活アプリ「ペイターズ」のプロフィールを吟味の上、一緒にご飯を食べた初パパとは……?(序章:パパ活って?

使用アプリ:ペイターズ

登場人物

 

1人目パパのスペック

アプリ顔出し:あり(顔イケメン)
年齢:38歳
年収:5000万以上
スペック:ITベンチャー社長
ひとこと:とってもシンプル

こんな条件のパパと約束を取り付けたパパ子。

 

ドキドキのエンカウント

一体世のパパは、どんな気持ちでパパ活をしていて、一体どんな容姿で、一体何を求めているのか・・。

待ち合わせ日まで、ドキワクムネしていたパパ子。

待ち合わせに指定されたのは、渋谷駅の西武前だった。

 

わりかし普通なんな!!!

 

そして当日。「あの人かな?」と、思いきって声をかけてみるとビンゴ。

リリーフランキーの若い版みたいな兄さんだった。

 

あれ、思った以上に普通やね?

ロン毛パーマにパーカーにジーンズにリュック。

代官山とかにいそうな長身タイプだ。

 

ちなみにパパ子はアプリのアイコン同様、おっぱいをさりげなく際立たせられるニットだ。

意外にも健全なパパ活動

連れて行かれたお店も1人3000-5000円くらいのかなりリーズナブルな感じ。

しかも、完全個室というわけでなく、普通のテーブルとチェア席だ。

 

「パパ」活いうからには、かなりやらしい人ばかりなのかと思いきや、そうでもないんやな。

安心と同時に、ちょっと残念気分になったパパ子。

 

若いフランキーとありきたりな話でちょっとだけ盛り上がる。

 

リリーフランキーは既婚子持ち。

奥さんと上手くいっておらず、IT社長なので外に出会いもない。

興味本位でパパ活を始めたとのこと。

普通に会話をし、終盤はパパ子がトイレに退散。

これはパパ活に限った話ではないが、初対面デートの支払いは多くの場合男持ちだ。

目の前で奢るよ的な感じになると、ちょっと気まずくなることがあるから、女子側が暗黙の了解の様な感じでトイレに退散。その間に、支払いを済ませてもらうのである。

 

案の定、パパ子が席に戻ってみると案の定、支払いは済んでいた

パパ子は大でもないし、今回はナチュラルメイクで決めてきたから化粧直しする必要もないのに、ちょっと長めにトイレに居座っていたのだ。

 

気遣える女子である。

 

すると、パパロン毛パーマパパが一言

「カバンのポケットに入れといたから後で確認してね」

 

何を入れたかって?

 

報酬である。

 

前記事でも説明したが、「パパ活」は「お金を対価に若い女の子とお食事を楽しむ」という活動である。

パパぶりたい金持ちや愛人探し金持ちの巣窟なのである。

 

帰りももちろんお金をもらう

パパ活では交通費を「足代」という

これはパパ子の中で常識のようだが、パパに払ってもらう交通費、すなわちタクシー代は「足代」という言葉を使う。

店を出ると、パパが3000円をパパ子に手渡す。

 

「ありがと、これで帰ってね」

 

タクシーに乗り込み、自宅までの道中にカバンをチェック。

中には、諭吉が1枚入っていた。

 

パパ1人目の成果

・足代 3,000円
・基本給 10,000円
・美味しいご飯 5,000円

 

パパ活1回目は、テンプレートのようなパパ活となった。

もしかしたら、パパ活初心者ということに相手が気づいて、綺麗な活動をさせてくれたのかもしれない。

パパ子に知る由もないが・・・。

味をしめたパパ子はすぐに次のパパを、パパ活アプリ「ペイターズ」で物色するので会った。



次回、パパ子、パパに将来を心配される!?

 

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