【六本木でナンパ待ち】女を酔わす飲ませ方は? お酒は? 巧妙なテクニックで確実に仕留めるコツ

【六本木でナンパ待ち】女を酔わす飲ませ方は? お酒は? 巧妙なテクニックで確実に仕留めるコツ

ナンパ後のお酒の席。より相手との距離を縮めるために必要なことがある。それは「相手をいかに酔わせるか」である。しかし、酔わせすぎると寝てしまうので、やや調整が必要だ。

 

登場人物

神経衰弱ゲームで盛り上がろう!

六本木HUBで出会った馬主の高級マンションで、延々と続く彼の自慢話を聞き流した我々。

馬主も自慢するのに飽きた。我々も初めから飽きている。やることもないので、とりあえず簡単なゲームをすることに。

準備するものは2つ。ショット用のコップ、そして強度がバラバラのお酒である。

ゲームの名前は「神経衰弱ドリンキング」。いま命名。

 

神経衰弱ゲームのルール

①ショットカップの中に、それぞれ違った種類のお酒を入れる。

②トランプ混ぜる要領で、テーブル上のコップの位置を入れ替えていく。

③シャッフル後に、それぞれ好きなコップをピックアップして、グビッと飲む。

※画像:テキーラブンブンより

よく考えてみたら、神経衰弱でもなんでもないね。運ゲー。

 

ちなみにこのゲーム、ルール的に、「弱いお酒」と「強いお酒」の2タイプが用意されていて初めて成立する。男側が良い感じに弱いお酒を選択し続け、女の子だけを酔わせていけばいい。

しかし、我々が用意したお酒はどれも強度10オーバー。その場にいる全員、昇天間違いなしである。

 

一番弱くて14度の養命酒。他は平均してもオーバー30。

ちなみに部活動名物テキーラブンブンで大活躍のテキーラは40度である。

みんな大好きテキーラブンブン!!

このゲームにおいて、シャッフルはほぼ意味をなさない。

 

シャッフルしては飲む、という不毛な行為を繰り返しているうちに、部長が撃沈した。

ソファでへそ丸出しで、カーカー就寝。

おやすみ部長。

 

神経衰弱に飽きた残り三人は、R25話で盛り上がり始める。

あれ、部活動の目的ってなんだったっけ?

 

基本、部長は置いて行く

部活動をする人々は、多くが飽きっぽい。

結局、R25話にも飽き、外も明るくなってきたので、薄情な副部長はいつも通り、寝ている部長を放置し、帰宅した。

サブカルメガネもタクシーで去っていった。

 

さよなら部長!!!

 

 

【体験談】恵比寿横丁でイケメンを逆ナン!中身ブサメンばかりのナンパスポット